2022.09.21 [更新/お知らせ]
第35回東京国際映画祭 フェスティバル・アンバサダー

第35回東京国際映画祭では、フェスティバル・アンバサダーとして女優の橋本愛さんをお迎えします。第35回東京国際映画祭の「顔」としてご活躍いただきます。

橋本 愛

橋本 愛
女優
メッセージ

まさか2年連続務めさせていただけるとは思わず、驚きと共に嬉しい気持ちです。映画が好きで、どんなに厳しい状況でも作らずにはいられないような、そんな状況を少しでも変えようともがきながら、それでもなお映画を撮ることを選んでしまうような、そんな熱量を持った方々の、光となるような映画祭になったらいいなと、勝手ながらに思っています。
 
プロフィール
1996年熊本県生まれ。映画『告白』(10/中島哲也監督)に出演し、注目を集める。『桐島、部活やめるってよ』(12/吉田大八監督)でキネマ旬報ベスト・テン新人女優賞、日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞。NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(13)でエランドール賞新人賞を受賞。2015年、主演2作品『リトル・フォレスト』(14/森淳一監督)『ワンダフルワールドエンド』(15/松居大悟監督)にてベルリン国際映画祭に初参加。映画のみならず、テレビドラマやアニメ、演劇など多方面で活躍中。2022年はドラマ『家庭教師のトラコ』(日本テレビ系)で主演を務める。

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